ルイスヒメネス(楽天)の過去の成績と年棒は??

この記事は3分で読めます

久しぶりすぎて、申し訳ございません。。。

 

さあ、私の好きな野球のシーズンになって

きました。

楽天は、新外国人選手を入れようと

していますね。

 

候補生、ルイス・ヒメネス選手。

 

 

【スポンサードリンク】

 

31歳とそんなに若くはない選手ではありますが、

今江敏晃選手が、目の病気で戦列を

離れているので、緊急補強の一環でしょう?

 

まだ、テスト生段階ではありますが、

入団の可能性大です。

 

そんな、ヒメネス選手について

書いていきますので、最後まで、

お付き合いお願い致します。

 

 

【スポンサードリンク】

 

 

ルイスヒメネス(楽天)の過去の成績を調査してみた!年棒はどうなる?

 

・ヒメネス選手の簡単なプロフィール

名前:ルイス・ヒメネス

出身地:ドミニカ共和国

年齢:31歳

利き手:右投げ右打ち

 

①ヒメネス選手の過去の成績は?

 

ヒメネス選手の、気になる体型ですが、

身長は185cm、体重は92kgです。

 

身長、体重ともに大きくないんだってのが、

第一印象です。

 

外国人選手って大柄、うーん、

なんていうか、

とても太っているイメージありませんか?

 

例えば、阪神のランディ・メッセンジャー投手も

100kg超えですし、

上背が低くても体重はかなりあるのが、

印象的なので、

ヒメネス選手はそんなに大きくないのか、

果たしてとても筋肉質なのか?

 

情報では、

一塁・三塁の守備が本業だそうですが、

ショートも守った経験もあるとか?

 

ショートって守備範囲が半端ないので、

機敏で、なおかつ守備範囲の広い

選手しか無理ですよね。

 

ただ、守れるということは、

機敏さも兼ね備えている選手の

可能性はとても高いですよね。

 

そして、外国人選手なので、

期待したいのは長打力でしょう。

 

さてさて、

ヒメネス選手の過去ですが、

メジャーで、68試合に出場経験の

あるヒメネス選手ではありますが、

メジャーでも本塁打を打ったことは

ありません。

 

しかも、打点はたったの7だそうです。

 

以下は、楽天の石井GMのコメントです。

 

 

動きをチェックした石井GMは「守備もしっかりこなしてくれるし、バッティングもコンタクトがうまくて、結構いけそうかなと思う。取る前提というわけではないけど、トータルで考えて、取った方がいいのかを考えたい」と話した。

引用:スポーツ報知

 

このコメントからは、

どうやらアベレージヒッターかな?

 

しかしながら、

外国人選手って活躍してくれるかは、

試合に出て見ないとわからないってことです。

 

もしかしたら、大爆発するかもしれないし、

ましてや、元阪神のロサリオ選手みたいに、

撃沈するかもしれませんし。。。

 

これは、私の意見ですが、

とりあえずは獲得しておきましょう!

 

楽天には、ウィーラー外野手もいますが、

昨年は、一昨年より成績を落としましたし、

今年、どうなるかもわかりません。

 

日本に来た野球選手は、

過去の成績はあってないようなものでしょうw

 

現横浜のソト選手。

 

節分の際は、「鬼はソト」とか

言って、すっかり日本文化に慣れ親しんでいますね。

 

そんな、ソト選手、前評判良くなくとも、

本塁打王ですから、

外国人選手の活躍は、

宝くじのようなもんですw

 

もし、入団となれば、

活躍できるか?

果たしてできないのか?

 

少なくとも、ウィーラー選手以上なら、

活躍と言って良いのではないでしょうか?

 

②もし入団となれば、年棒は?

まだ、入団していないのに

お金の話。

先走ってしまいますが、

億単位の契約ではないのは、

間違いないでしょう。

 

私の予想では、3000万円前後。

 

それでも、活躍すれば、

かなりのお買い得ですよ。

 

巨人も阪神もソフトバンクも、

億単位で新外国人選手を獲得しますが、

失敗例も多々あります。

 

それなら、メジャーでもあまり活躍できなかった選手や、

韓国や台湾のリーグで活躍した選手を

獲得して様子を見るのが、

ベストかと思います。

 

 

 

最後まで、

お読み頂き、本当にありがとうございます。

 

今後も、野球中心で書いて参りますが、

宜しく御願い申し上げます。


【スポンサードリンク】



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。